カリキュラム内容

アウトプット重視のカリキュラムで実践的な技術力を

事前の知識は全く必要ありません。 パソコンとインターネットの経験があれば、スタートすることが可能です。 コンピュータ基礎から始め、最終的にサーバー構築が1人で出来るようになります。

習得可能技術

習得可能技術
習得可能技術

学習の進め方

多くのIT学習では、理論・構文などの解説のインプット型の教材は用意されていますが、実際に手を動かすアウトプット型の勉強時間が圧倒的に不足しています。人間の記憶はインプットよりもアウトプットのほうが覚えることが証明されている為に、エンジニアカレッジでは、アウトプット型の研修になっています。

学習の進め方

当社はLPI-Japan認定校

エンジニアカレッジは、日本でLinux、HTMLなどオープンソースの普及に長年貢献してきた「LPI-Japan」のLinux認定校です。LPI-Japanと連携することで、最新のIT業界の情報共有、Linux資格試験の「LinuC」に関する最新情報を皆様にお届けすることが可能です。

実機を使用した実践型の講座

エンジニアカレッジでは、座学よりも「手を動かしながら勉強する」ことに力をいれています。実際の機器を使用したコマンド操作、webサーバやメールサーバの構築、ネットワークの疎通、データベース操作を実践的に学びます。

Linuxの資格『LinuC』が無料で取得できる

通常、Linux試験の「LinuC」の受験には、16,200円(税込)の受験料が必要となりますが、エンジニアカレッジの受講生は、Linux試験の「LinuC」を無料で受験することが可能です。

本番さながらのチーム演習

実際の現場では、1人で作業は行いません。通常は「設計書の読み込み/理解」「実作業」「テスト」と一連の流れに沿って作業を進めます。また各機能もチームで分担して開発を行う事でより実践に近い学習を行っています。

マンツーマンでとことん質問できる

講義型の研修では、手を上げて質問がしにくいのがデメリットです。また、受講生1人ひとりで質問したいポイントが異なります。エンジニアカレッジでは、構文解説などのインプット型授業はテキストや動画学習を個々で進め、写経・課題・開発などのアウトプット型授業では講師が常に質問に回答できるように待機しています。理解できるまでマンツーマンでとことん質問してください。

LPI-Japan 理事長より

現在、AI、Fintech、IoT、自動車の自動運転などITの最先端分野で利用されるOSはオープンソースのLinuxが主流です。また、データベースもオープンソースのデータベースソフトが幅広く利用されています。

インターノウス様のエンジニアカレッジはLinuxやオープンソースのデータベースの教育を中核にすると同時に、下記の点でも優れたLPI-Japanの認定校ですので皆様にお勧めいたします。

・実際の現場で使用する技術が学べる
・講師の実操作をプロジェクタで見ながら、写経することができる
・チーム演習がある
・就職率が高い

LPI-Japan 理事長
成井 弦

講師陣の紹介

現役で活躍するエンジニア講師がマンツーマンでとことん教えます。

  • 井上 琢磨
    技術力はもちろん、わかりやすい説明を心がけています。

  • 竹本 季史
    「わかった!」を一つでも増やせるように一緒に頑張りましょう。

  • 鈴木 一矢
    モットーは「いかに楽しく教室に通ってもらうか」です!

  • 風見 顕
    技術面だけでなく、メンタル面のフォローもお任せください。

  • 兵藤 慶征
    是非、「成長する!」「自分を変える!」を実感してください。

就職に必要な内容も同時にサポート

  • 面接対策

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  • ビジネスマナー

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  • 入社前研修

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